夜な夜な自慰に狂う二面性のある私です。

告白者 さゆき(仮名) 25歳 銀行勤務

週末の金曜日は、家に帰ってくると安心する。

これから大型連休だが、うちはメーカーなんかと違って、飛び石連休。

母親の作ってくれた夕食をすませて、自分の部屋に入ると、溜まっていたお腹のガスを放出する。

「ブゥ~、プップップップッ、ブゥ~」

とても人には見せられない姿だ。

私は名の知れた大学出身で、父親の強力なコネもあって、今の銀行に入った。

配属された部署もバタバタした支店ではなく、本店の主力部署。

でも、男性行員は保身的で、ミスをしないソツのない仕事ぶりの人ばかりで、あまり面白みもない。

エリートが多いが、長時間労働だし、ストレスもかなりだろうと思う。

私も清楚で、礼儀正しい態度でテキパキと仕事をしているが、なんだか、それも自分で演技のように思えてならない。

お腹のガスを出し切ってすっきりした後、私はお風呂に入る。

脱衣所で脱いだストッキングの爪先は、暖かくなってくるとニオイがしてくるので、ニオイを嗅いでチェック。

まだ大丈夫のようだ。

ひどい時は「酢コンブ」のようなニオイがする。

パンティにはオリモノシートをずっと着けているので汚れることはない。

お風呂で1日の垢を落とし、ムダ毛の処理もして、すっきりした後は、ちょっとテレビを観たり、雑誌を読んでからベッドに入る。

その時、必ず私の中に生息する悪魔が「さぁ、思い切りいやらしくアソコをいじりない!」と囁く。

昼間とは違う私の姿がそこから始まる。

(セックスしたい・・・。)

考えてみればもう1年以上、セックスをしていない。

けっして誰でもいいわけではないが、この時間だけは、誰でもいいから、思いきりペニスを入れてもらいたい気分になる。

思い返せば、中学生になった頃、部屋の勉強机の角にパンティを穿いたまま股間をこすりつけると、とても気持ちよくて、ずっと擦り続けていると脚がピーンとなって、イッてしまった。

その頃から、ベッドに入ると必ず、自分でアソコをいじったものだった。

そんな私だから、セックスの良さを知ってますます性衝動は強くなってきている。

部屋を真っ暗にして、パンティを脱いで蹴散らし、私は狂ったように自分のアソコをいじり始めてしまう。

左手で乳房を揉み、右手で股間をこれでもかというぐらい愛撫してしまう。

(あ、いいっ・・・!)

脚をガニ股に開き、指を陰裂に沈めたり、クリトリスをこねくりまわす。

まるで変態になったような気分になり、ますます興奮してしまう。

こんこんと湧き出す愛液が私の指を濡らす。

(誰か・・・、誰か、ここにペニスをぶちこんで!!)

陰裂に中指を沈めて動かすと、愛液のはじけるクチョクチョといういやらしい音がする。

膣の入口あたりもとても気持ちいい。

そして人差し指を膣に入れ、関節を曲げて、膣癖の上をこすると、目も眩むような快感が走る。

(あ、気持ちいい・・・っ!でも、ペニスでここを擦って欲しい・・・!)

しばらく、そこを擦り上げ、そして最後はやっぱりクリトリスをこすりまくってしまう。

(いいっ・・・、あ、このままだと逝っちゃう・・・)

私はここでイキそうになると指を離し、わざとジラす。

(もっと長く感じたい)

そしてうつ伏せになり、お腹の下に手を通して、また触り続ける。

枕がちょうど私の口を塞ぎ、出そうになる声をかき消してくれる。

愛液で指がツルツルと滑る。

うつ伏せのままでしばらく楽しんでいると、「さぁ、そろそろ昇天しなさい」と再び悪魔が囁く。

私はまた仰向けになり、クリトリスをこねくりまわす。

「あ、もうだめだ・・・。い、いっちゃう・・・!」

その時、まるでブリッジをするかのように腰が上がり、のけぞってしまう。

「あっ!いいっ・・・。今度は本当にいくっ・・・!!ああっ!ああっ!!」

何度もビクっ、ビクっとなって、オーガズムの快感に酔いしれる。

時には、愛液で濡れたまま、パンティも穿かずにそのまま深い眠りに落ちてしまうこともある。

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