主人のエロ雑誌と動画を見てからオナニーをする癖が復活しました・・・

告白者 みどり(仮名) 36歳 主婦

私はごく普通の主婦です。

主人と小学校2年生の娘の3人暮らしのきわめて平凡な家庭の主婦です。

主人は仕事の持ち帰りも多く、帰宅してからも深夜まで仕事をしていることが多いので、主人専用の個室があり、平日は、その部屋で寝ています。

つまり週末を除いては、夫婦別々に寝ているわけです。

朝、主人と子供を送り出した後は、家の掃除と洗濯に追われるのですが、先日、主人の部屋の机の中から変なものを見つけてしまいました。

それは、よくコンビニの雑誌コーナーに売られているようなエロ雑誌でした。

扇情的な表紙で、よく恥ずかしくもなく、こんな雑誌を買ったものだとあきれてしまいましたが、それと同時に私に隠れてこんなものを見ていることにも怒りが湧いてきました。

(私というものがありながら、こんな雑誌で女の裸を見ているなんて・・・)

でも、今はネット時代なのになんでこんなアナログな雑誌を見るのか不思議でしたが、その辺は私にもわかりませんでした。

そして、私は夫のベッドに腰掛けて、ゆっくり中身を見てみました。

当然、修正は入っていますが、内容は何ともエロいものでした。

(こんなものを見て・・・もしかしてオナニーをしてるんだろうか?)

そう思いながら、ページをめくって見ているうちに私も体の芯が熱くなってきて、興奮を覚えてしまいました。

10代の頃、女性向けのレディコミなんかを見て、ものすごく興奮した時のことを思い出してしまいました。

そして、私はまだ白昼だというのに、そのままそのエロ雑誌を見ながら、スカートをまくりあげ、パンティをずりおろしてオナニーを始めてしまいました。

ページをめくり(こんないやらしい!)、と思いながら、私は自分の性器を擦りまくっていました。

考えてみれば、ここ1、2年は夜の生活もすっかり少なくなっていましたし、今は週に1回あればいい方でした。

私に欲情せず、こんなもので欲情してオナニーをしているかもしれない主人にも腹が立ちましたが、考えてみれば私の方は結婚してからオナニーをすることはあるにはありましたが、その時のオナニーは久しぶりのことでした。

エロいものを見ながらするオナニーがすごく興奮するということも知っていた私は、ページをめくりながら、一番、いやらしいページで、興奮も頂点に来ました。

「あ、いい・・・!もういくっ!!」

私は、ブリッジをしているような恰好に腰が持ち上がり、思いきり果ててしまいました。

(すごく気持ちよかった・・・)

我に返った私はベトベトになった指と股間をティッシュで拭き、雑誌を元に戻して、掃除を再開しました。

その夜、私は何事もなかったように帰宅した主人に接しました。

(このスケベ夫が・・・)と思いながらも、エロ雑誌のことは不問にふすことにしました。

考えてみればリアルの女性と浮気されるよりははるかにマシです。

でも、その分のエネルギーを私との夜の生活に向けて欲しいとも思ったものです。

そして、翌日、また主人の部屋を掃除していて、私はハタと思いました。

そう言えば、もし主人がオナニーしているなら、ゴミ箱のゴミにティッシュがあるはず・・・。

しかし、今まで怪しげなティッシュのゴミは見たことはありませんでした。

しかし、くしゃくしゃになったレポート用紙が捨てられていることはありました。

(あれにティッシュをくるんでカモフラージュしているんだ・・・)

私はそう思いました。

しかし、その日はそんなゴミもありませんでした。

そしてもう一つ思いついたのが、前日に思ったネットでのエロ鑑賞です。

私は主人の机のノートパソコンを見てみることにしました。

パスワードの設定もされてなく、簡単に起動させることができました。

そして、怪しげなフォルダーアイコンはないかと探していると「仕事用」と書かれたフォルダーがなんとなくクサイと感じ、クリックしてみると中にファイルがたくさん入っていました。

(あ、やっぱりあった!)

それは、動画のファイルでした。

私は心臓の鼓動が高くなりました。

これに違いないとクリックしてみると、それは無●正のAVでした。

(す、すごい!こんなのがあるんだ・・・!)

どこかのサイトでダウンロードでもしたのでしょうか、画質はちょっと荒めでしたが、そんな動画が30本近く保存されていて、私はささっと一通り、目を通したのですが、どれもエグいものばかりでした。

(これはエロ雑誌どころの話じゃないわ・・・!)

どれも大映しの結合シーンがあり、出ている男女の性器もバッチリ映っているものばかりでした。

私はドキドキしながらも、前日の何倍も興奮してしまいました。

そして、その中の1本の動画をじっくり観ることにしました。

私は夫の机のデスクに座ったままでしたので、急いでタオルを持ってきて、お尻の下に敷きました。

椅子が愛液で汚れてはまずいからです。

そして、カーテンを閉め、スカートをたくしあげ、パンティをずらして、椅子の両肘に両脚をかけて股をひろげ、オナニーを始めました。

(すごい・・・すごすぎる・・・私もあんなことしてもらいたい・・・!)

私は左利きなので左手でクリトリスを刺激し、右手の指で右小陰唇とその脇をこするのがクセです。

私も10代の前半にオナニーを覚えてからは、20代後半で結婚するまでは頻繁にオナニーしたものでした。

毎晩のようにしていた時期もありました。

(主人が、こんなものを一人でこっそり観てたなんて・・・)

そう思いながらも、その時は、欲情した自分のことで精一杯でした。

「あ、ああっ、気持ちいい・・・!」

その時、セックスとは違う、隠れた悦びとしてオナニーの楽しみがあるのもなんだと思いました。

そして、ものすごくいやらしい体位でズボズボと挿入しているシーンでした。

「ああああああっ・・・・も、だめ・・・まだいきたくないけど・・・あ、いっちゃう!」

私は思いきりのけぞり、いってしまいました。

「はぁ・・・はぁ・・・・」

また、昨日に続いて、こんなことに耽ってしまった・・・。

そう思いながらも、それ以来、こっそり主人のパソコンを起動させては、動画を観ながらオナニーをしている私です。

でも、実際に主人とセックスする時も以前よりは燃えるようになりました。

これも、あれ以来、自分で普段から興奮を掻き立てているせいかもしれません。

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